インデックスに特化したサービスを提供
トレードインデックスのCFD取引におけるスプレッドは、低スプレッドに抑えられています。
CMC Marketsがサービス提供をしている『トレードインデックス』は、スプレッドの利便性があるほか株価指数CFDに特化していることでも有名です。
レバレッジは最大10倍となっていて、かなり高い数字となっています。
しかもCFD取引の単位は1単位から行うことができますので、原資産と比べても少ない資金で取引することも可能になっています。
さらに、SPAN証拠金が使用されていないため、証拠金の計算も簡単なものとなっています。
その操作性についても、高く評価されています。
そして、CFD取引の優位性についても特徴的な点があります。
NYダウやナスダックなど、有名な海外の株価指数を日本にいながらリアルタイムで24時間取引することができ、人気の一因となっています。
ただし、週末については各取扱銘柄を構成している原資産の市場が休場しているため、取引することができません。
指値注文や逆指値注文を週末に出したとしても、注文は自動的にキャンセルされることになります。
銘柄としては米国ダウ工業株30種平均やナスダック100指数のほかイギリス、ドイツ、香港、オーストラリアの株価指数が合計8種類あり、世界の主な銘柄を大体網羅しているということができます。
世界中の株価指数を対象としていることから24時間の取引が可能となっている銘柄もあり、いつでも取引をすることができます。
トレードインデックスの取引手数料については、金利や両替手数料といった別途の費用が必要になる場合を除いて基本的に無料となっています。
CFDのスペシャリストが電話やメール、チャットなどによって24時間取引をサポートしてくれますので、初心者の方でも安心して取引をすることができます。
取引をする上では専用アプリケーションをインストールする『アプリケーション版』、インストールする必要がなくどこでも取引することのできる『Webブラウザ版』、携帯電話で使うことのできる『モバイル版』といった取引システムが用意されています。
IGマーケッツ証券
ひまわりCFD
DMM.com証券
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