CMC Markets Japan

CMC Markets Japan

取扱銘柄数

3000銘柄以上

最大レバレッジ

100倍

取扱CFD

FX・海外ETF・外国株・株価指数・株価指数先物・業種別先物・債券先物・日本株・商品・商品先物・日本株

CMC Markets Japanの公式サイトはこちら

世界のCFD取引のパイオニア

CMC Markets Japanは、日本でのCFD取引のサービス開始については、ひまわり証券よりも遅れてのスタートとなりましたが、世界で初めて個人投資家向けのCFDオンライン取引ソフトを提供した会社になります。その為、世界のCFD業界の中ではパイオニア的な存在となっています。CMC Markets Japanの特徴であり強みとして上げる事が出来るのは、母体であるCMCマーケッツグループが世界中で展開されている為、扱われている商品の幅が豊富な点になります。指数CFDを例として上げれば、ニューヨークダウ平均や日経平均は当たり前として、FTSE・DAX・香港・韓国・シンガポール・インド・南アフリカの株価指数の指数CFDの取扱も行われている点になります。また香港市場に関しては、金融・商業・不動産といった形で業種別にも対応しており、決め細かいラインナップが用意されている為、より狙い撃ちをしたい時に非常に役立つ証券会社となります。

個別銘柄で言えば、日本株・香港株・英国株・米国株が全て200銘柄以上用意されている点に加えて、他の日本国内ではなかなか取引する証券会社を探すがの難しい状態となっている、デンマーク・オランダ・フィンランド・エジプト・南アフリカの個別銘柄も用意されています。

個別銘柄以外にも、CMC Markets JapanのCFDサービスでは、商品銘柄もメジャー所はしっかりと抑えられています。具体的には金・プラチナ・原油・大豆を始め、綿花・オーツ麦と言った日本の商品先物市場では取引できない、主に米国や英国で取引されている商品も取り扱っています。

個別銘柄に関しては手数料がかかります

CMC Markets Japanでは個別銘柄に関しては手数料がかかる仕組みとなっています。日本株の場合が約定金額の0.063%(最低630円)、0.1575%(最低15.75ドル)となっています。それ以外のCFDについては他者と同様にコストについてはスプレッド分がかかります。また前述した手数料については2009年11月のものとなっている為、最終的な確認については公式サイトにて確認する様にして下さい。

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